外国人技能実習受入事業
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送出し機関
ベトナム、カンボジア、インドネシア、中国(※フィリピン及びネパールは準備中)。 国際人材技能支援協同組合の技能実習生は、政府各省の許認可団体である当組合と、各国政府の許可を受けた送出し機関とが協力して厳選する優秀な人材となります。 |
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技能実習生の採用について
ZOOMなどオンラインを介して技能実習生と面接(※リモート面接)をし、採用をして頂くことが可能です。また直接、技能実習生希望者と現地の送出国で実際に会って面接(※現地面接)することで組合員さまの企業風土にあった技能実習生を受け入れることも可能です。
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海外送出機関での教育体制
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受入れ及び支援体制
当組合には行政書士事務所・社会保険労務士事務所・登録支援機関を併設しておりますので、それぞれの職権により、技能実習受入企業様の申請に係わる書類の準備や作成の手間を極力省きますので、本業に専念しながら安心して技能実習生を受入れて頂く事が可能です。この点は他の組合さんよりは利便性を感じて頂けるはずです。 |
外国人技能実習生受入1人当たりの監理費
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外国人技能実習生受入人数(累計) |
監理費(1名/月) |
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1~3名 |
29,000円 |
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4~9名 |
26,000円 |
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10名~20名 |
25,000円 |
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21名~40名 |
23,000円 |
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41名以上 |
20,000円 |
※上記費用には、外国の送出機関へ月々支払う送出機関費用(月5,000円)を含みます。
※上記金額は例示であり、費用については適切に精算し、実費を徴収するように致します。
日本入国前に、海外送出国の現地政府認定教育機関にて約